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どっちが良い?ダイエットに悪影響のない食べ物5つ

【モデルプレス】ダイエット中だって、勿論ご飯も食べなくちゃいけませんし、時々は甘い物だって必要です。

【さらに写真を見る】どっちが良い?ダイエットに悪影響のない食べ物5つ

あまり制限をしすぎると、反動が怖いですが、かと言ってどれを食べるほうがいいのか迷ってしまうことがありますよね。

今回は選択に迫られたとき、ダイエットに悪影響のない食べ物をご紹介します。

◆プリンとアイスキャンディー

一口だけ、ちょっと甘い物が欲しい。もちろんそんな時は本当に身体か欲しがっているのか、口が欲しがっているのかまずしっかり見極めましょう。

本当に身体が欲しがっていたら食べるようにしましょう。我慢しすぎはダイエットに悪影響をもたらしてしまいますよ。

もし甘いものが食べたくなったらプリンよりもアイスキャンディーを選びましょう。

アイスキャンディーはプリンよりカロリーが低いのはもちろんですが、冷たいことから身体を冷やします。

すると身体は冷えた内臓を元の体温に戻そうと働きます。そのため消費カロリーが多くなるのです。

といっても食べ過ぎや、体の冷やし過ぎは代謝を悪くしてしまうので、加減に注意してくださいね。

◆白身魚のフライと赤身肉のステーキ

動物性たんぱく質は、身体に不可欠なもの。いくらダイエット中だとしても、野菜だけでは体力が持たず、体調を崩す可能性もあります。

ではタンパク質の宝庫である魚と肉、どちらを選べば良いのでしょうか?

正解はお肉。赤身のお肉は筋肉を作るのに不可欠な物です。運動を毎日行っていダイエットしている人におすすめですよ。

◆サラダ油とオリーブオイル

サラダ油とオリーブオイルはカロリー的には似たような油。しかもどちらも植物油です。

となると、好みの問題が出てきますが、出来ればオリーブオイルを選ぶようにしましょう。

臭いが苦手な方もいるかもしれませんが、オリーブオイルは便を柔らかくするので、便秘症に悩んでいるダイエッッターにはお勧めです。

◆和菓子と洋菓子

和菓子と洋菓子、どちらが影響がないかといえば、間違いなく和菓子です。

洋菓子はクリームやバターを使用しているので、カロリー量も多く、しかもそのクリームなどのために甘みが直に感じられず、つい食べ過ぎてしまう欠点が。

和菓子の場合は、砂糖の甘さですので、あまり量が食べられないと言うのが強み。

ただし小さな金平糖など、お砂糖の塊ですので食べ過ぎ注意です。

◆日本酒と洋酒

ダイエット中でも仕事のお付き合いで、お酒の席に行くことがありますよね。

日本酒か洋酒なら、洋酒にしましょう、ワインやウィスキーなら比較的太りにくいお酒と言われています。

日本酒は洋酒に比べて糖分が高いのと、次々注がれたりしますので、どの程度飲んだか解らなくなると言う欠点があります。

ただしアルコールはダイエットの敵です。

飲み過ぎには注意してくださいね。

いかがでしたか?

今回はダイエットに悪影響を与えない、食材の選び方をご紹介しました。

上手く影響を与えないものを選ぶことで太りにくくすることができます。

もし何か選択を迫られたときは、ぜひ参考にして下さいね。(modelpress編集部)              
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7日間で完成する下半身ダイエット

下半身はカラダの「巡り」を良くするだけで大きく変わります。そして、巡りの良いカラダづくりは日々のささやかな習慣で生まれるようです。

【さらに写真を見る】7日間で完成する下半身ダイエット

そこで今回は、そんな習慣による「7日間で完成する下半身ダイエット」をご紹介します。

1.月曜日【クエン酸・股関節ほぐし】

週の初めはダルさと緊張が入り混じるストレス過多な日。なので、むくみにも疲労回復にも効く酸味のある食べ物「柑橘類・梅干・トマト」などを食事に取り入れるのが最適です。

また、地べたに座って左右の足の裏同士をくっつけ、両手で足をつかみ前屈する股関節ほぐしを、いつものストレッチに加えましょう。

2.火曜日【タンパク質・関節の柔軟】

週前半の、まだ週末まで遠いこの曜日は体力を蓄えるのに最適かもしれません。よって、カラダをつくり、血液中に水分を戻し“むくみ”を防ぐタンパク質「肉・魚・豆類・卵・乳製品」を意識的に摂ると良さそうです。

そして、片膝だけ立てて地べたに座り、曲げた脚を股関節から左右にグルグル回す運動が効果的です。股下の間接を柔軟にして“むくみ”を防ぎ、腿を鍛えてくれますよ。

3.水曜日【タンパク質・筋トレ】

「中だるみ」と言われる水曜日。そんな日は脳を活性化する効果もある筋トレでシャキッと目を覚ましましょう。効果的なのはスクワットです。

両手を前に伸ばして、膝がつま先の前に出ないようにして、お尻を突き出すように膝を曲げます。回数は10回~15回ほど。また、筋トレで疲労した筋肉を修復するタンパク質も意識的に食事に取り入れると効果が増します。

4.木曜日【ウォーキング・ふくらはぎ&スネ伸ばし】

週末に近づくこともあり、気分的にもカラダが動きやすい状態。こんな時は、全身運動であり、下半身の引締めにも最適なウォーキングを30分~1時間程度行いましょう。

そして、ウォーキング前後は足首を振ったり回したり、前に出した片足に重心を移し「ふくらはぎを伸ばすストレッチ」や、立ったまま後ろに曲げた足の甲を掴んで「スネを伸ばすストレッチ」などを行いましょう。

5.金曜日【下半身をほぐす】

開放感を感じ、比較的、飲み会も多い曜日なので、疲れが溜まった下半身を軽くほぐす程度にしましょう。片足をもう片方の脚の膝の上にのせて、手を使って足首をグルグル左右に回します。

また、仰向けに寝て両手両足を天に伸ばしブルブル震わせると、下半身のみならず全体のダルさがとれますよ。

6.土曜日【マッサージ・デトックス】

何気なく一気に疲れが出る土曜日。無理をせず下半身の疲れを取り除きましょう。ゆっくりお風呂に浸かってリラックスして、念入りに脚をマッサージしてあげると良さそうです。

膝裏・足の付け根のリンパ節を刺激しながら、足首~膝裏~足の付け根へと、下から上へ老廃物を流しだすようなイメージで行いましょう。また、食事にデトックス効果のあるバナナやアボガドなどを摂り入れるのも効果的です。

7.日曜日【カラダを整える】

溜まった家事を片づけたりする人も多いこの曜日は、リズムとしてカラダを整える日にすると良さそうです。まずは、カラダの代謝を活性化して調子を整えてくれるビタミンやミネラル豊富な食事を心掛けましょう。

また、仰向けになって両膝を立て、腰だけを浮かせる「ヒップリフト」を5回×3セットほど行うことで、お尻や腿、背中までの筋肉を鍛え、骨盤を整えてくれます。

いかがでしたでしょうか?

無理なく7日間ほぐしたり鍛えたりすることで、見る見る下半身の状態が変わってくるはずです。もちろん、このサイクルをさらに続けることでスッキリ下半身の持続が期待できますよ。(modelpress編集部)                            
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